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「老後までの人生は想像以上に長くお金がかかることを知りました。将来のビジョンを立てて、 パートナーとなる男性ができたらその人とたくさん話し合い、よりよい人生にしていきたいと 思いました(3 年) 。」

「私は今まで、アルバイト代は使いたいだけ使って、余った分は来月に繰り越していました。し かし先月から通い始めた公務員予備校の授業料が毎月差し引かれることになり、口座にお金が 少なくなっています。計画が大事だというのはこういうことなのだ、と実感しています(3 年) 。」

「お金についての授業はこれまで受けたことがなく、お金に対する意識が低かったので、今回の 授業はとても参考になりました。私はお金に関することはすべて親任せでした。それは私が実 家暮らしだからできたことです。このままだと、将来 1 人暮らしや結婚をするときに困ると気 づきました。まず自分のアルバイトの給与明細はしっかりと目を通すこと、実家でも電気代な ど自分が関係するお金がいくらかかっているのかを自分で知ろうと思います(3 年) 。」

「今日のお話から、少しの行動を変えるだけで生活の無駄が省けると思いました。大学生協など で毎日何かを買っていますが、レシートを見てみると 1 週間で 2 千円以上無駄な出費をしてい ることがわかりました。大学生のうちから、日々買ったものや値段を意識する癖をつけて、社 会人になったとき困らないようにしたいです(3 年) 。」

「私には浪費癖があり、アルバイトでお給料をいただいても、「また来月も入るから使ってしまお う」という安易な考えで、お金が全く貯まらないのが悩みでした。今回のお話で、節約できる ようなシステムを作ろうと決意しました。口座を何個か持っているので、お給料をいただいた ら、貯蓄する口座と今月使っていい分の口座に分けたいと思います(3 年)。」

「就職する際には、ある程度お給料が高いところに…と漠然と考えていましたが、いくら稼ぐか というよりも、どのように使うかということの方が重要だとわかりました(3 年)。」

「國松さんの「使ったお金を見える化する」という言葉にハッとさせられました。私は現金を使 うことが多いので、自分の使ったお金は何となく自分で把握しているように思っていましたが、 実際は何一つ記録を残していないことに気づきました(2 年)。」

「ファイナンシャルプランナーの仕事は、顧客個人から依頼を受け、人生設計に沿った資金計画 のアドバイスを行うという点しか知らなかったので、國松さんのように顧客にどれだけ寄り添 うかということがこの仕事の重要なポイントであると学びました(2 年) 。」

「幼少期には親の収入や家計状況について全く知る機会はありませんでした。日本人は働き者な ので金銭管理もしっかりしているはず、と信じ込んでいました。しかし今回の講義を通じで、 夫婦でさえ互いの収入を知らない場合や、何のために保険料を支払っているのか分からない場 合もあると知り、驚くと同時にゾッとしました(2 年)。」

「15 歳までは医療費が無料だったり、小学校が公立だったりして、私は税金のお世話になる側で した。働き始めたら逆なのだ、それが社会に出る事なのだと思い知らされました(2 年)。」

「稼いだお金を何も考えずに使うのではなく、どのタイミングでどのくらいのお金を使う可能性 があるのか、普段何にどのくらいお金を使っているのか目に見える形にするだけでも、お金を 無理なく貯める方法が見つかるような気がしました(1 年)。」

「中学の家庭科の授業で、ライフイベント・キャッシュフロー表を書いたことがありますが、そ のときは将来のことがあまり想像できず、適当に記入した覚えがあります。教育費がこんなに もかかるなんて中学時代は想像できなかったし、何年か経ってわかったこともあります。この 先も、最新の情報を得ていくことが大事だとわかりました(1 年)。」


セミナー参加者様の声【2018年】
「老後までの人生は想像以上に長くお金がかかることを知りました。将来のビジョンを立てて、 パートナーとなる男性ができたらその人とたくさん話し合い、よりよい人生にしていきたいと 思いました(3 年) 。」
「私は今まで、アルバイト代は使いたいだけ使って、余った分は来月に繰り越していました。し かし先月から通い始めた公務員予備校の授業料が毎月差し引かれることになり、口座にお金が 少なくなっています。計画が大事だというのはこういうことなのだ、と実感しています(3 年) 。」
「お金についての授業はこれまで受けたことがなく、お金に対する意識が低かったので、今回の 授業はとても参考になりました。私はお金に関することはすべて親任せでした。それは私が実 家暮らしだからできたことです。このままだと、将来 1 人暮らしや結婚をするときに困ると気 づきました。まず自分のアルバイトの給与明細はしっかりと目を通すこと、実家でも電気代な ど自分が関係するお金がいくらかかっているのかを自分で知ろうと思います(3 年) 。」
「今日のお話から、少しの行動を変えるだけで生活の無駄が省けると思いました。大学生協など で毎日何かを買っていますが、レシートを見てみると 1 週間で 2 千円以上無駄な出費をしてい ることがわかりました。大学生のうちから、日々買ったものや値段を意識する癖をつけて、社 会人になったとき困らないようにしたいです(3 年) 。」
「私には浪費癖があり、アルバイトでお給料をいただいても、「また来月も入るから使ってしまお う」という安易な考えで、お金が全く貯まらないのが悩みでした。今回のお話で、節約できる ようなシステムを作ろうと決意しました。口座を何個か持っているので、お給料をいただいた ら、貯蓄する口座と今月使っていい分の口座に分けたいと思います(3 年)。」
「就職する際には、ある程度お給料が高いところに…と漠然と考えていましたが、いくら稼ぐか というよりも、どのように使うかということの方が重要だとわかりました(3 年)。」
「國松さんの「使ったお金を見える化する」という言葉にハッとさせられました。私は現金を使 うことが多いので、自分の使ったお金は何となく自分で把握しているように思っていましたが、 実際は何一つ記録を残していないことに気づきました(2 年)。」
「ファイナンシャルプランナーの仕事は、顧客個人から依頼を受け、人生設計に沿った資金計画 のアドバイスを行うという点しか知らなかったので、國松さんのように顧客にどれだけ寄り添 うかということがこの仕事の重要なポイントであると学びました(2 年) 。」
「幼少期には親の収入や家計状況について全く知る機会はありませんでした。日本人は働き者な ので金銭管理もしっかりしているはず、と信じ込んでいました。しかし今回の講義を通じで、 夫婦でさえ互いの収入を知らない場合や、何のために保険料を支払っているのか分からない場 合もあると知り、驚くと同時にゾッとしました(2 年)。」
「15 歳までは医療費が無料だったり、小学校が公立だったりして、私は税金のお世話になる側で した。働き始めたら逆なのだ、それが社会に出る事なのだと思い知らされました(2 年)。」
「稼いだお金を何も考えずに使うのではなく、どのタイミングでどのくらいのお金を使う可能性 があるのか、普段何にどのくらいお金を使っているのか目に見える形にするだけでも、お金を 無理なく貯める方法が見つかるような気がしました(1 年)。」
「中学の家庭科の授業で、ライフイベント・キャッシュフロー表を書いたことがありますが、そ のときは将来のことがあまり想像できず、適当に記入した覚えがあります。教育費がこんなに もかかるなんて中学時代は想像できなかったし、何年か経ってわかったこともあります。この 先も、最新の情報を得ていくことが大事だとわかりました(1 年)。」
ご挨拶
ファイナンシャルプランナー國松典子です。ファイナンシャルプランナー歴28年になります。これまでたくさんの個別相談をお受けしてきました。具体的な計算結果に基づき、ご相談者様の状況や価値観にあわせた気持ち・納得という部分を大切にさせていただけるよう心がけております。
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